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1962年岡山県生まれ。編集者として活躍した後、1989年輪島塗下地職人として弟子入りする。1994年独立。漆職人としての技術を伝えながら、現代のライフスタイルにあう漆器も提案し制作している。和紙を表面に使った独自の技法の器は、丈夫で美しく毎日の食卓でつかう漆器にふさわしい。
「塗師物語」「美しもの」「美しいこと」「名前のない道」著
 共著に「茶の箱」「毎日つかう漆のうつわ」「うちの食器棚」など
能登四ノ椀 能登飯椀 汁椀
径11.5×高6.2 径12.1×高7.8 径12×高7
\11,000(税込) \15,400(税込) \16,500(税込)
日々椀・大 パン皿・小  奥羽汁椀・中
径12.8×高8.5 径22.2×高4.5 径12×高6.1
\16,500(税込) \24,200(税込) \16,500(税込)
赤・黒
 
天廣椀  天廣椀 天廣皿5寸
径11×高7 径11×高7 径15×高2
\59,000(税抜) \40,000(税抜) \11,000(税込)
黒・金彩  黒・銀彩 赤・黒
奥羽汁椀・大
径13.3×高7
\22,000(税込)
 
 
 
 
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