おしらせ 常設 店内 スケジュール 過去の展示 掲載誌 案内地図 リンク クラフトの店 梅屋
back-namber news     2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015 
2016 2017 2018 2019 2020
 
   
■日記帳  
梅屋の日々を写真でご紹介しています。
 
 
フェイスブック  
アカウントは、 クラフトの店梅屋 です。  
インスタグラム  
アカウントは kurafutonomise_umeya です  
 ■LINE公式アカウント  
  クラフトの店梅屋  
 (QRコードで友だち追加お願いします)  
作品紹介(常設・通販)  
インスタグラム@umeyatuuhan.  
facebook クラフトの店梅屋 通販部  
   
               五寸皿:近藤 聖子
 
 
  営業時間  OPEN 11:00 >>> CLOSE 18:00
 
  定休日: 月・火曜日   ※お盆休みのお知らせ 8/13(金)~8/18(水)
 
  ■常設ページも随時更新しています。通信販売も承ります。メール、メッセージ、お電話にてお問い合わせください。

 
 
    常設展示

漆、土、硝子、木、竹、布、

さまざまな素材の器と道具。
毎日の暮らしをこころゆたかに。
石原祥充さんの陶器、仁城義勝さんの漆器、杉本寿樹さんの土鍋、砂田政美さん、百田司さんの染付、横山秀樹さん,錬星舎さんの硝子、山口和宏さんのパン皿、伊藤謙一郎さんの盆、重箱ほか。手縫いのふっくら鍋つかみ、晒布巾、ライフアファのオーガニックコットンのアンダーウエア、ひえとりうさぎのレッグウォーマーなどもご紹介しています。
 
 
 
■展示会のおしらせ 
 
 

写真は2019年作品展の様子
  岡 美希 陶展
2021年9月18日(土)―26日(日)

11:00-18:00(最終日は17:00まで)
作家在店日予定:18(土)    会期中休み:21(火)

岡美希さんの器とオブジェ展
昨年から本格的に作品づくり再始動された岡美希さん。
エネルギーいっぱいの作品がとどきます!

*状況に応じて、ご入店の人数制限をさせていただく場合がありますことご了承くださいませ。
 

 
 
■入荷のおしらせ 
 
 *通信販売も承ります。ご希望の方はお電話またはメール、fb・インスタグラムメッセージにてお尋ねください。
 
 
おじろ角物店さんの手つき籠が届きました。 07.28
よつめ染布舎 小野豊一さんのサルエルパンツ、ドルマンシャツ、暖簾が届きました。   07.28
石田辰郎さんの器がとどきました。常設ページを更新しました 07.28
石原祥充さんの器がとどきました。常設ページを更新しました 07.17
小野哲平さんの器がとどきました。常設ページを更新しました 07.08
近藤聖子さんの白磁がとどきました。常設ページを更新しました 06.24
 
■過去の展示会2021年 
 
    よつめ染布舎 型染の服と麻ノレン展
2021年7月10日(土)―18日(日)

11:00-18:00(最終日は17:00まで)会期中休み:13(火)
作家在店日:10(土)

 古典的な文様、オリジナルのデザイン、使う色も組み合わせもモダンな小野豊一さんの染物。
風が通り抜ける部屋に麻ノレンをかけて夏支度。
オリジナルデザインの型染め生地で作った衣服もお披露目します。心おどるよつめ染布舎の布。
出品内容:パンツ、ブラウス、ストール、暖簾、手ぬぐい、紙モノ、ほかいろいろ。

*状況に応じて、ご入店の人数制限をさせていただく場合がありますことご了承くださいませ。
 

 
 
    fiori. アクセサリー展
2021年6月19日(土)―27日(日)

11:00-17:00(最終日は17:00まで)会期中休み:月、火曜日
作家在店日:全日

 初夏に身につけたくなる、かろやかな、涼やかなアクセサリーをご紹介します。アンティークビーズや鉱物、シルバーをくみあわせて、オリジナルアクセサリーもお作りします。
どうぞごゆっくりお出かけください。

*状況に応じて、ご入店の人数制限をさせていただく場合がありますことご了承くださいませ。
 

*会期中、クラフトの店梅屋の常設は、隣の母家にてご覧いただけます。

 
 
    横山秀樹 吹き硝子展
2021年6月5日(土)―13日(日)

11:00-18:00(最終日は17:00まで)
会期中休み:5(火)

 小コップ、中コップ、朝コップ、倉コップ、美美コップ、、横山さんの定番のコップにはそれぞれにエピソードがあってこんな名前がつけられています。

使うシーンを思い描きながら、どれにしようか、気に入りのコップをどうぞえらんでください。

片口や小鉢、お皿、花器、瓶などもご紹介します。

 
 
    2021年5月22日(土)―5月30日(日)
11:00-18:00(最終日は17:00まで)
会期中休み:25(火)

 岡山県倉敷市、大正時代よりつづく高城染工さん。糸染め、反物染め、墨染めを経て、現在は藍染とともにインディゴ染めも加え、時代の変化にあったものづくりをしています。染色に適した生地選び、形にした後は1枚づつ手染めで仕上げています。着るほどに着心地がよくなって、生地と色の変化をたのしめます。染め直し、染め替えもしていただけます。
 写真の、小さな衿のコートは麻。袖丈も短めで夏でもさらりと羽織れます。

ブラウス、スカート、パンツ、ワンピース、コートなど、藍染、墨染、生成り、白の服をご紹介します。

 
 
    2021年4月10日(土)―4月18日(日)
11:00-18:00(最終日は17:00まで)
三笘さん在店日:10(土) 会期中休み:13(火)

 鉄釉薬の大きなリム皿、小さなリム皿。静かなあたたかさがあり、おおらかさがあり、食卓に落ちつきをもたらしてくれます。器というかたちになって、三笘さんがそこにいるようです。「きょうは餃子ですね。」と聞こえてくるようでもあります。
菜の花のパスタ、朝ごはんのワンプレート、餃子、ねぎのマリネ、アボカドクリームパスタ、卵ときゅうりのサンドイッチ、焼きナス。三笘さんのリム皿でいただいた店長のお料理の数々! 
大きなお皿、小さなお皿、ボウル、カップ、お湯呑、急須、花器、ほかご紹介いたします。

 
 
    2021年3月20日(土)―3月28日(日)
11:00-18:00(最終日は17:00まで)
会期中休み:23(火)

 街路樹にもなっているガジュマル。それを頂戴して根気よく煮だし、何度も染め重ねます。そして生まれるシルバーグレーは、今までにない透明感。ログウッドで染めるパープルは、黄金色のムガシルクをふんだんに織り込みました。
春服は新しい風合いのkoti生地。薄グレー麻とシルクで、スカートやワンピース、プルオーバーを作りました。

シンプルな平織り生地ではシャツやブラウスを。
春色のストールと色の重なりをお楽しみください。

ストール、ブラウス、スカート、パンツ、ワンピース、ほか。ベッドカバーなど暮らしの布も届きます。
 
 
    2021年2月20日(土)―3月7日(日)
11:00-18:00(最終日は17:00まで)
原野さん在店日(予定):20(土) 会期中休み:月、火曜日

雪が降りつもる厳しい冬を越え、春の芽吹き、夏の若葉、秋の実り。日本各地の、その土地の素材を生かして編まれたカゴやざる。作り手の方々とも親交を深めながら、東北の編みぐみ細工を愛してやまないカゴヤ主宰の原野さんが、今回も魅力あふれる手しごとを運んできてくれます。東北の山のめぐみ‘山ブドウ・クルミ・サクラ‘など、制作の材料となる素材も販売いたします。

梅屋となりの母家にて常設展もご覧いただけます。
「クラフトの店梅屋40年」これまでにお店で使っていた家具なども展示販売いたします。
 
                       
メール
Copyright (C) 2021クラフトの店 梅屋 All Rights Reserveed.