おしらせ 常設 店内 スケジュール 過去の展示 掲載誌 案内地図 リンク クラフトの店 梅屋
back-namber news     2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015 2016 2017 2018
 
   
■日記帳
梅屋の日々を写真でご紹介しています。
フェイスブック
アカウントは、 クラフトの店梅屋 です。
fbページにて、梅屋の日々をご紹介します。
 
インスタグラム
アカウントは kurafutonomise_umeya です。
 
     
     正法寺椀:赤木明登
 
  営業時間  OPEN 11:00 >>> CLOSE 18:00
 
  定休日: 月・火曜日  *1月13日(祝月)はお休みします。
 
 
    常設展示

漆、土、硝子、木、竹、布、

さまざまな素材の器と道具。
毎日の暮らしをこころゆたかに。
石原祥充さんの陶器、仁城義勝さんの漆器、杉本寿樹さんの土鍋、砂田政美さん、百田司さんの染付、横山秀樹さん,錬星舎さんの硝子、山口和宏さんのパン皿、伊藤謙一郎さんの盆、重箱ほか。
手縫いのふっくら鍋つかみ、ライフアファのオーガニックコットンのアンダーウエアなどもご紹介しています。
 
 
 
■展示会のおしらせ 
 
 
  つつうらうらの手しごと 展
1/25(土)ー2/9(日)11:00-18:00 (最終日は17時まで)

原野さん在店日:25(土).26(日) 
会期中休み:月、火曜日

今全国津々浦々かごをもとめて10年余。
旅の途中で出会って、手元にきたいろいろな物たち。宮城の鳴子温泉街で長い年月ガラス越しの陽の光ですっかり色おちたお雛様のこけし。そんなひとつひとつをお届けしたいと思います。日本の北から南まで、さまざまなかごもご紹介します。原野さんの手元に集まった膨大なハギレのなかからちくちく手縫いでつくった人気の鍋つかみも届きます!
出品内容:各地のさまざまな素材で編んだかご、アスナロノとり箸、竹の靴べら、南部箒、民芸玩具、ほか。


26(日)13:30~「かごのよろず相談とお話会」koyaにて 
んカゴヤの店主の原野さんがこれまで出会った様々なかごの魅力についてのお話。また、お手元にある大切なかごのお手入れや修理についてもお気軽にご相談ください。参加費は無料です。お茶とお菓子つき
 
 
■ワークショップのおしらせ 




  ① 早川ユミちくちくツアー2020「野生パンツをつくろう」
2/22(土)13:30-15:30  定員10名 Koyaにて

早川ユミさんの作品展が2/22からはじまります。展示会の初日は、ちくちくワークショップ。2日目にはお話会を予定しています。
みんなで輪になって、ユミさんの日々の暮らしのおはなしや、旅のはなし、そしてみなさんの暮らしのことや考えていること、おはなししながらちくちく野生パンツをつくりましょう!今回は、麻生地と木綿のシーチング生地をご用意します。お申し込みの際に、ご希望の生地をおしらせください。参加費は、*麻生地でつくる野生パンツ¥6800 *シーチングでつくる野生パンツ¥4800です。材料費込みの参加費となります。
糸切ばさみをご持参ください。

② 早川ユミ+SORA「自然からのおくりもの」こころとからだをつなぐ野草のおはなし会
2/23(日)11:00-13:00  定員20名 参加費¥3800 Koyaにて


4年前に「からだのーと」を出版された早川ユミさん。著書の中では冷え取りをはじめ、呼吸について食べものについて、土と太陽と月と宇宙につながるわたしのからだについてのお話がたのしい手描きの絵とともに深くわかりやすく書かれています。草花を慈しみ育てながら、また自然の中でたくましく育つ野草のおおきなエネルギーを日々の暮らしにとりいれておられる宙(そら)さん(澤村玄道さん、日菜さん)。三人のおはなし会です。野草茶の香りを感じて、お茶をいただいて、身心あたたまるお話会です。じぶんのからだの手当を知ると、もっといきいきとした毎日になると思います。

*お申し込みは、お電話・メール・メッセージ(fb,instagram)で受け付けます。メール・メッセージでお申し込みの場合はこちらからの返信をもって受付完了といたしますので、3日以内に返信がない場合はお手数ですがお電話にてご連絡くださいませ。
電話:092‐872‐8590 メール:umeya@isigamakenkoumura.com
クラフトの店梅屋まで。定休日は月、火曜日です。
 
 
 
 
■入荷のおしらせ 
 
 *通信販売も承ります。ご希望の方はメールまたはお電話にてお尋ねください。
 
工房日々くさんの注連縄が届きました。 12 .3
ルナワークスさんの旧暦ダイアリー「日々是好日」ご紹介しています。 11 .15
赤木明登さんの正法寺椀(中)、日々椀(大)など届きました。 12 .6
小野哲平さんの薪窯焼成の丸湯呑、小さな筒ぐいのみ、他とどきました。 12 .6
諸江和美さんのカレンダー届きました。 11 .6
菊地流架さんの真鍮のデザートスプーン、コーヒーメジャースプーン届きました。 11 .
仙台張り子、宮島張り子、岩手の繭玉干支ほか、ご紹介しています。 11 .6
ハルカゼ舎さんの2020年ひめくりカレンダーがとどきました。 11 .02
mameyaさん、よつめ染布舎さんの2020年カレンダーご紹介しています。 11 .02
椿野恵里子さん、桑迫賢太郎さんの2020年カレンダーが届きました。 11 .01
  
 
 
■過去の展示会 
 
 
 
 
  石原祥充 展
12/7(土)ー15(日)11:00-18:00 (最終日は17時まで)
作家在店日:7(土) 会期中休み:10(火)

今年の夏には、初めて中国大陸(杭州)にて個展を開いた石原祥充さん。大陸の文化や人々に様々な刺激をもらって帰ってこられたようでした。秋のはじめに火を入れた薪窯の新作もとどきます。どうぞたのしみにおでかけください。
 
 
 
  山口和宏 展
11/9(土)ー17(日)11:00-18:00
作家在店日:9(土) 
会期中休み:12(火)

いろいろ作りたいですね。椅子も作りたいし、家具も作りたい。いつわも今までやってないかたちのものも作っていきます。と、夏の終わりに工房へ伺ったとき、山口さんがおっしゃっていた。今回は新作のオーバル皿がとどきます!たのしみに、おでかけください。
*会期中は[jingoro]さんのコーヒー豆と果実のジャムも販売します。こちらもどうぞおたのしみに!
*出品内容:トレー、お皿いろいろ、椅子など。

11/9.10は、koyaにてアダンソニアさんの食事と喫茶。山口さんの器でおたのしみください。詳細はこちらのページの下方に掲載しています。

 
 
 
  よつめ染布舎+岡 美希 ・奇想天外なふたり展・
10/12(土)ー20(日)11:00-18:00
作家在店日:12(土) 
会期中休み:15(火)

布を広げるとこちらまで鳥が飛んでくるような、線がつづいているような、魅力があふれている「よつめ染布舎」小野さんの染物。岡美希さんの器はのびやかで、描かれた動物や草花のいのちが息づいています。
大分県国東半島に工房をかまえる「よつめ染布舎」染色作家・デザイナーの小野豊一さんと、陶芸家の岡美希さんの作品展。
*出品内容:暖簾、ストール、手ぬぐい、ブックカバー。カップ、ポット、土鍋、貯金箱ほか。

 

 
 
    石木文 展 ・white garden・
9/6(金).7(土).8(日)11:00-18:00
作家在店日:6(金).7(土) 

ホワイトガーデンシリーズを中心に、カップ、ぞうカップ、お皿、おちゃわん、いろいろなうつわが届きます。スワンの時計も!どうぞたのしみにおでかけください。お茶の時間に、家族の食卓に、石木さんの器になにを盛ろうかな??夏のおやつに、店長がマスカットを石木さんのトルコブルーのボウルにいれてくれます。器をひっくりかえすとネコのようなトラ??トラのようなネコ??が描かれています。ひとつの気に入りのうつわがあれば、それだけでハッピー!ひとつひとつあじわってご覧いただきたい器です。

 
 
 

  横山秀樹 吹き硝子展 

6/29(土)ー7/7(日) 
作家在店日:29日(土) 
会期中休み:2日(火 )11:00-18:00 (最終日は17:00まで)

「スペインあたりでは、背丈の低いコップでビールもワインも水も飲むんだそうで、そんなコップのリクエストがあって作ったんよ。」と、横山さんが話しながらこのコップをみせてくれたときは、小さなカルチャーショックのような驚きでした。これでビールを!愉しいことって、こんなこと!
定番のコップのほか、グレーの小コップ、丸いモールコップなども届きます。夏の光のなかで、横山さんの吹き硝子をご覧ください。 *写真のコップは高さ6cmほど
 
 
    高城染工展
6月1日(土) ー9日(日) 11:00-18:00*最終日は17:00まで ◎会期中休み:4日(火)
岡山・倉敷児島で100年以上続く染工場が手がけるブランド。天然の藍とインディゴ染料を使った手染めや、地元のデニム生地にこだわり、色や風合いの変化をたのしみながら大切に着つづけられる服を提案しています。ワンピースはすとんとかぶって割烹着としても!ざぶざぶ洗って育てるワンピース!アフターケアの染め替え、染め直しもご相談ください。
 
 
    ヒマラヤから春色、糸、布、衣 
真木テキスタイルスタジオ展
3月15日(金) ー24日(日) 11:00-18:00
◎15(金)は、真木テキスタイルスタジオの大村恭子さんが在店します。◎会期中休み:19(火)*最終日は17:00まで

インドgangamaki工房では、地元の繭から糸づくり。道具を使わない「ずり出し」の手法で、自然な表情です。糸のゆらぎは肌にふんわり。そして、今年できあがった布衣は、赤や明るめブルーの麻にタッサーシルクギッチャーを織りこんだ、爽やかな色目です。makiの春、はじまります。http://www.itoito.jp/
*ストール、ワンピース、ブラウス、スカート、パンツ、ジャケット、布小物、インテリア布ほか 届きます。
 
 
    「東北の手しごと展」
2月16日(土) ー3月3日(日) 11:00-18:00
会期中休み:月、火曜日 *最終日は17:00まで

「カゴヤ」店主の原野良子さんは、年に数回東北各地を訪ねてあるき、つくり手の方々から直接かごや箒、笊、民具などを買い付けておられます。ただただ、かごがすき!という気持ちからはじめた「カゴヤ」を拠点に、今では日本全国、各地にかごの魅力を伝えるべく飛び回る日々。今回は、岩手、青森、秋田、福島、宮城、から届いた手しごとをご紹介します。
出品内容:山ブドウ・クルミの手提げ篭、笊、籠、花入れ、箒、織物、陶器ほか
 
 
 
 
メール
Copyright (C) 2019クラフトの店 梅屋 All Rights Reserveed.